カッパーレッドとは

かっぱーれっど
カッパーレッド
RGB /
168 / 050 / 043

CMYK /
18 / 93 / 95 / 10

Webカラー値 /
#A8322B

【読み:かっぱーれっど】

銅が酸化して表面が赤茶色になった状態を表す色名で、やや暗い赤茶色に用いられます。1590年から使われており、1954年にはただの「カッパー」と表現されるようになっています。日本でも銅はあかがねといわれ、赤銅色という形容もあります。

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